PSP、もう後戻りできない気がー(汗)
先週末、SCE久多良木社長の
遊び手と作り手を見下した発言に
思わず反応してしまいつつもー
実はプレイステーションポータブルが
すでにゲーム開発会社からは
開発費がかかるのに回収できないと
そっぽをむかれつつある話を
いろいろ聞いてたのでー
「夏まで待たずにソフト日照りかなー(汗)」
…と、冷ややかに流してたんですがー(苦笑)
とうとう切込隊長さんが
具体的な数字を出しながら
怒りをぶちまけましたー(汗)
いかに、大きな問題なのかが
具体的な数字で、生々しく書かれていて
部分部分で自分の想像すら超えてて
ただもう絶句ですー…
ここでSCEがやっていけなくなったとしても
たしかに、大量に普及している
プレイステーション2が、いきなり
無くなることは無いと思いますけどー
たとえば、その母体がサムスンになっても
サードパーティーと今まで通りの関係が
続いていくかというと、正直疑問ですー(汗)
もし、関係を続けていけなければ
それ以降、自社以外の新作ソフトが
供給されなくなってしまうわけでー
ユーザーは「プレイステーション」と
名の付くハードで、いきなり新作が
出なくなる可能性についてー
開発者は「プレイステーション」と
名の付くハード用のソフトの発注が
いきなり無くなる可能性についてー
…まじめに考えておく必要が
出てきたのかもしれませんねー(汗)
えーと、私はー…
良く考えたら、仕事でも遊びでも
現在のゲームライフに、SCEが
ほとんど入り込んでいないので
別に、現状と変わらないかもー(苦笑)
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